「人づくり」スリランカpstudiowatanabe2019年9月25日読了時間: 1分 タミル人がほとんどのスリランカ北部の小学校では、タミル語で授業が進められていた。異なる民族、宗教、言語などを受け入れる国造りの中、先生たちにとって教室は“平和再構築”の現場でもある。シンハラとタミルの26年間にも及ぶ内戦が終わってから、今年は10年目になる。